民泊ニュース

2018年1月22日

【高知県】民泊で地域売り出せ、民泊登録2年で1.3倍の423軒 

高知県

一般の民家に宿泊する「民泊」が、高知県内で多彩な広がりを見せていると高知新聞が報じた。
自治体や観光団体などが連携し、修学旅行などを誘致する事例が定着し、高知県観光コンベンション協会によると、民泊の受け入れ登録軒数は2015年10月の323軒から約2年間で1.3倍の423軒に増えたという。

【参照ニュース】高知新聞:民泊で地域売り出せ 高知県の登録2年で1.3倍の423軒 

【高知県】民泊で地域売り出せ、民泊登録2年で1.3倍の423軒