民泊ニュース

2019年5月28日

【滋賀】大津市、町家に都市再生課 市民に近い環境で仕事

大津市は22日、町家を改装したオフィスにまちづくりを担当する都市再生課を移転させ、職員10人が業務を開始したと産経新聞が報じた。
旧市街地に点在する空き町家の利活用を推進する「宿場町構想」の一環。カウンターなどは取り払い、市民と同じ空間で仕事をするスペースを確保。市民との交流を通して、まちづくり施策の窓口を広げる狙いもあるという。

【参照ニュース】産経新聞:大津市、町家に都市再生課 市民に近い環境で仕事

【滋賀】大津市、町家に都市再生課 市民に近い環境で仕事