民泊ニュース

2019年5月10日

【福岡件】福岡市、民泊運営正常化進む 「合法」7倍の1840室 昨年厳罰化 住民の苦情も3割減

福岡県

空き家や空き部屋を利用した「民泊」について、福岡市で昨年度、許可や届け出が受理された施設(部屋数)が前年度までの約7倍の1840室に上ったことが分かったと西日本新聞が報じた。
一方、近隣住民の苦情は約3割減少。一時、民泊仲介サイトにあふれていた違法業者の情報も激減したという。

【参照ニュース】西日本新聞:福岡市、民泊運営正常化進む 「合法」7倍の1840室 昨年厳罰化 住民の苦情も3割減

【福岡件】福岡市、民泊運営正常化進む 「合法」7倍の1840室 昨年厳罰化 住民の苦情も3割減