2018/09/18

【京都府】「手続き面倒」で無許可民泊、法改正後初摘発

京都府

違法民泊への罰則を強化する改正旅館業法の施行後も無許可で民泊を経営していたなどとして、京都府警は14日、京都市下京区の旅館経営会社と、同社の代表取締役の男(30)ら3人を旅館業法違反(無許可営業)などの疑いで書類送検したと読売新聞が報じた。
府警によると、改正法施行後の摘発は全国初という。

参照ニュース:YOMIURI ONLINE:「手続き面倒」で無許可民泊、法改正後初摘発

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